| CD-ROM教材 | ||
|---|---|---|
| 点数保証無し 一括払: | 19,500円 | ![]() |
2か月勉強してみてください。中国が一気に身近になります。
中国語は、いまビジネスに不可欠の言語となりつつあります。大会社から個人企業まで中国関連のビジネスが急拡大しているからです。就職にも中国語は大変注目されるようになりました。
「中国語をなんとか身につけたいが、どうすれば、聴いたり、話したり、読んだり、書いたりできるようになるのだろうか。」日本人はさいわい、かなりの漢字に親しんでいます。
TLTソフトなら少し勉強しただけで「なるほど、なるほど」と中国語への不安は消え去り、ドンドン面白くなってきます。中国語で「汽車」は日本語の自動車、「火車」なら日本では汽車というように、日本語との関連があり興味は尽きません。
言語はなんと言っても「単語」や「きまり文句」をしっかり身につけてしまうことがイチバンです。
ニュートンのTLTソフトは、初めて学ぶ人が「本格的な中国語」を身につけられるように構成してあります。基礎的な文の構造から順に、日常頻繁に使われる会話文や定型的な文章が1日1日しっかり身についていくのを実感しながら6か月後には「ビジネスで使える中国語」に高めていきます。
1日2~3時間の勉強を重ねることによって、わずかな期間で日常会話の知識はもちろん中国語の新聞やテレビニュースを理解できる程度の能力が身についてしまいます。
北京や上海空港に降り立ったとき通訳無しで行動できる自分に気づくでしょう。
日本でも中国語の能力検定があります。このTLTソフトを完全習熟したときには、中国語3級の検定試験に合格できる実力がつく内容で構成されています。3級はTOEIC®TESTのスコア700に相当し、中国ビジネスに参加できるレベルです。
勉強の仕方はカンタンです。パソコンで勉強します。
ソフトはWindows®XPにのみ対応ですのでご注意ください。
申し込まれると「中国語講座」のCD-ROMをお届けします。さっそくインストールして、勉強を始めてください。
まず、中国語とは何かを知る「特別入門編レッスン1~6」までを習熟します。
1レッスン当り3時間ほど。最初は頑張って1日2時間、10日間で終了します。
そして重要な単語500とその使用例文を50個ずつ頭に刷り込んでいきます。1日20単語を目安に、よく使う例文も習熟します。
中国漢字から日本語の意味に、音声を聴いて日本語の意味に。
30日間で前期講座は完了。ここまでで、かなり中国語ができるようになった実感がします。ここで前半2か月の学習は終了します。後半、第2ステージとして実践講座に入ります。全部で38レッスンに区分して勉強します。
1レッスンあたり3時間から4時間かかります。合計で150時間予定していればいいと思います。毎日2時間勉強すれば3か月で十分終了できます。
学習は文法や構文を中心にした内容になりますが、そのレッスンで使用する全単語を毎回平均30個くらいを完全に頭にすり込んでしまうまで演習しますからレッスンの単語だけでも1000単語以上になります。
次いでそれらの単語を使った文章で文法項目別に構文を暗記するほどに習熟していきます。もちろん各文章とも日本語から中国語に、中国語から日本語に即読めるようになんどもなんどもトレーニングします。
さらに各学習の回ごとに作文演習としてピンインで表現する演習もします。ピンインとは中国語をワープロで入力するときローマ字入力のようにローマ字を発音記号のように使ってその音声を入力していく方法です。
単語とその例文演習だけでも中国語力は面白いほど伸びる!
中国語を初めて勉強する人にとって、まず必要な基本語彙を1000語と例文を精選し徹底的に修得します。完全習熟まで遅い人でも150時間みれば十分です。
利用しやすいように1000の語句を出現頻度の高い順にA-LEVEL、B-LEVEL、と、それぞれ500個ずつ分けてあります。さらに各レベルを50単熟語ずつ10分割してスモールステップで例文・音声と共に完全習熟します。
ソフトを立ち上げるとパソコン画面に1語句が中国語で表示され、その意味の頭文字を入力することによってあなたの知らない単語か、知っている単語かを判別します。その意味の全文字を入力しなくても頭文字さえ入力すれば正誤判定をします。たとえば、「 (トンシェン)※」ならその意味は『出発する』『旅に出る』などです。ですから、頭文字の『SYU』『TA』のいずれかをローマ字で入力すれば正解表示がでます。間違うとバツ表示がでます。知らない語彙のみを徹底的にトレーニングする、ムダのない合理的な超速習で進めるためです。もちろん、音声も同時に発せられヒアリングとしても大変役にたちます。
※実際にはカタカナ表記は通用しません。発音表記は全てピンイン(ローマ字)表記です。
有効期間内にTLTソフトの全学習を終了し、全学習項目に「合格保証番号」を表示させて下さい。試験の前日までに、「習熟保証番号」と「本試験受験票のコピー」などの必要書類をNewton社にご提出いただきます。本試験を2回連続受験して、万が一、不合格だった場合、お支払になった受講料金を全額返還いたします。ニュートンのTLTソフトは、保証番号が表示されるまで学習されれば、必ず合格できる完全習熟ソフトだからです。 ・2回連続の意味…試験の形式に不慣れなために、思うように実力を発揮できないことがあるからです。 ・合格保証制度の趣旨…TLTソフトでしっかり最後まで学習されれば、必ず合格できると私たちは確信していますので、受験者がTLTソフトのシステム通り学習を実行したにもかかわらず、試験において合格を果たせなかったことに対する補償として「全額返還」をするものです。したがって、TLTソフトでの学習を途中で破棄したり、本試験に欠席した方に一切の補償をするものではありません。
本試験を2回受験し、2回とも不合格なら返金
- <CD-ROM版>
- 合格保証番号記載用紙1枚(本試験前日必着)
- 1・2回目の本試験受験票コピー(それぞれ試験前日必着)
| OS | Windows XP日本語版が動作するPC/AT互換(DOS/V)機 |
|---|---|
| CPU | Intel Pentium(または同等の)プロセッサ1GHz以上 |
| メモリ | 512MB以上(Windows Vistaは1GB以上) |
| ハードディスク | 空き容量2GB以上必要 |
| ディスプレイ | 解像度1024×768以上、256色以上の表示が可能な機種 (65536色以上推奨) |
| CD-ROM | CD-ROMドライブが必要 |
※ Windows®は米国Microsoft Corporationの米国及びその他の国における登録商標です。
※ Pentium®はIntel Corporationの商標または登録商標です。
※ その他の会社名、商品名は、各社の商標または登録商標です。








